こんにちは!
ねここあんな。です!
卒乳レポを残しておこうと思います!
このことは2019年3月の出来事です。
(息子は2月に2歳になったばかり。)
とっくに卒乳を済ませるお母さん方も多い中、いつか卒乳するだろうと思ってずるずるとこの月齢まで来てしまった感じです。
が、ウーマンエキサイトさんんでも載せましたが、夫婦喧嘩がきっかけでようやく卒乳を考えるのでした…
詳しくはこちら→卒乳のキッカケ

卒乳一日目の朝

「これで最後だからね」と言い聞かせる、最後の授乳です。
前の日から「この日にバイバイだよ」と説明できなかった分、この朝にしつこいほど説明することにしました!!
わかっているのか、いないのか。
いやたぶん全くわかっていなそうなきっくん。
なんだか切ない気持ちでした。
一生懸命飲んでいる時もあったけど、どっちかというとお口さみしくて飲んでいる時もあるきっくん。
これが最後なんて全くわかったいない顔でした。
なんだかセンチな気分

そうなんです、この時期大好きなよしお兄さんの卒業によってよしおロスだった私は、息子の卒乳にセンチになる暇もなくお豆戦隊ビビンビ~ンに気持ちを持っていかれるのでした。
しかもきっくんもテレビにくぎ付けっていう!
きっくん、お前もか。
ということで、最後の授乳は2人そろって感傷的になることもなくお豆戦隊な思い出となりました(笑)
実際2年も授乳してたから、さみしい気持ちもほとんどないということに気づきました。
始める前は切ない気持ちでいっぱいだったのに…実感がわかないというのが正直なところ。
でも絶対にこの機会を逃すものか!と。
これからは目いっぱい寝てやるんだと!と決心していました。
最後に
ちなみにフォロワーさんから言われてはっとしたのですが、断乳と卒乳はちょっと違うんですよね。
私の場合は断乳に近いかもしれませんが、始める日に言い聞かせていたという点で「卒乳」という表現にしました!
なんとなく柔らかい表現にしたかったw
ただの自己満みたいなものですがw
さて!
この日の昼は授乳ができないわけですから、どんな一日になったのでしょうか?
続きます!
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